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小さい会社で働くことのメリット・デメリットを考えてみる【ベンチャー勤務経験ありの僕が語る】

こんにちは、かっしーです。

今回は小さい会社に転職することについて考えてみたいと思います。

この記事は、

  • 小さい会社で働くことにはどんなメリット・デメリットがあるだろう?
  • 自分は小さいで働くのに向いているだろうか?
  • 大手から小さい会社に転職することはできるか?
  • 小さい会社から大手へは転職することはできるか?

といった疑問を持っている人にはかなり有益な記事になっていると思います。

かっしー
僕は第二新卒で、大手企業からベンチャー企業へ転職をしてITエンジニアをしていました。ですので、ベンチャー企業にはけっこう詳しい自信があります!!

もくじ

結論:小さい会社のメリット・デメリット

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先日僕は下のツイートをしました。

小さい会社で働くことのメリットは、短期間でスキルを身に付けることができるところですよね。大手企業よりは振られる仕事量が多いのは間違いないです。僕はベンチャー企業で1年2ヶ月働きましたが、ITスキルが格段に向上しました。しかし、反面小さい会社は給料や福利厚生がショボすぎるのが残念です。

小さい会社は大手で働いている人よりも、圧倒的に仕事に没頭できてスキルアップができます。

しかし、その代わりに給料と福利厚生がショボすぎるので、長期的に働くのはちょっと難しいです。

そもそも小さい会社の定義とは

そもそも、小さい会社に定義ってなんでしょうか?

中小企業の会計的な定義としては、一般的には資本金が1億円以下になると中小企業になり税負担が軽くなります。

僕が以前勤務していたベンチャー企業は資本金が3,000万円でしたので、ここでは小さい会社の定義を資本金5,000万円までとしておきます。

また、小さい会社は人数が少ないです。

一般的な大手企業ですと、グループ全体で数万人、数十万人とたくさんいます。

しかし、小さい会社は人数がまあ多くても数百人くらいでしょう。僕が以前勤務していたベンチャー企業は正社員数が大体150人くらいでした。

やろうとしたら、社員の顔と名前を全員覚えることが可能です。

小さい会社のメリット

小さい会社で働くことのメリットについて考えてみたいと思います。

僕が考える小さい会社で働くことのメリットは、

  • 大手よりは力がつきやすい
  • 経営陣の考え方を肌で感じることが可能
  • 自分のアウトプットがシビアに評価される
  • 出世が速い
  • 上場してないなら、持ち株でワンチャン億り人に、、
  • 異動や転勤がない
  • 大きい会社のような面倒臭さはない
  • 私服で働くことができる

ですね。1つずつ考えていきます。

大手よりは力がつきやすい

小さい会社で働いていると、ものすごい大量の仕事をふられることになります。

肌感覚ですが、大手の3倍くらいの仕事はすることになります。

こうなると大手で働く人よりも多くの業務経験を積むことができて、社会人として圧倒的に成長することが可能となります。

かっしー
もしも、若い人でやる気が異常なくらいあるなら、小さい会社に入って仕事漬けの生活を送るのはアリかもですね。

経営陣の考え方を肌で感じることが可能

小さい会社は経営陣の考え方を肌で感じることが可能です。これは大手企業との大きな違いになってくると思います。

小さい会社では、役職が1つ上がるだけで経営幹部と密にコミュニケーションをとって仕事を進める必要が出てくることが多いです。

小さい会社で若い時から頑張って出世して、社会人生活の初期から経営の考え方を肌で勉強するのはかなり貴重な経験になると思います。

大手企業の場合は、経営幹部が何を考えているのかを知ることができる機会はほとんどないのではないかと思います。新卒でずっと働いた一部の出世した人のみが分かる世界ですよね。

自分のアウトプットがシビアに評価される

小さい会社で働いていると、自分のアウトプットがシビアに評価されます。

小さい会社は社員数が大手企業と比べものすごく少ないので、個人個人のアウトプットが業績にプラスになったかどうかをマネジメントはシビアに考えます。

もしも、売り上げアップに大きく貢献したとか、工数削減に大きく貢献したなどの偉業を成し遂げた場合は給料が大幅にアップするかもしれません。

逆に、ただ真面目に働いているだけで特に目立ったパフォーマンスを発揮していない場合は、何も評価されない可能性が高いです。

大手の場合は、真面目に働いているだけでほっといたら順調に給料が上がっていきますよね。

かっしー
成果を出せば給料を上げるというものの、全くの嘘である小企業もあるのでそこはマジで注意ですね、、

出世が速い

小さい会社は大手と比べたら、出世のスピードは速いですね。

大手と比べて人数が少ない上に、小さい会社はキホン的に年齢層が低く若い人ばかりです。平均年齢は30代前半の人が多い印象です。

若い人が多いとなると、出世するのも20代後半から30代の前半になるわけですよね。小さい会社の多くは30代前半で役員に出世している人が一定数いるのは事実です。

しかし、そういった人の多くは出世する前も出世した後もものすごい時間働いているというのが現実です。楽してそうなっているのではありません。

かっしー
大企業よりは出世は明らかに速いですが、ベンチャー出世はかなり過酷な道だと思ってください。毎日終電時刻以降も働いても出世できない可能性はあります、、

上場してないなら、持ち株でワンチャン億り人に、、

小さい会社は福利厚生の制度にストックオプション(従業員持株会)を用意しているところが一定数あります。

もしも未上場の小さい会社で経営陣が将来的に上場を狙っているなら、持株会に入っておくと上場後に株価が爆上がりして、最速で億り人になることができる可能性があります。

特にメルカリなどの会社はまさにその典型ですよね。下はニュースピックスの記事になりますが、35名以上の社員が6億円を超える資産を持つ会社のようですww

1億円くらいを持っている社員ならもっといるかもしれないと考えると、かなり夢がありますよね。上場済みの大手企業では働いていてもこのようなことは起こりませんよね。

35名が6億円以上の資産、メルカリが証明したスタートアップドリーム

異動や転勤がない

小さい会社で働いていると異動や転勤がまずありません。

小さい会社は大手企業のように、日本全国・世界各国に拠点を持っていることはまずありませんので、大手企業で働いているとよくある「来月から札幌で働いてもらうのでヨロシク!」といったような転勤の命令はないです。

特に転勤が嫌いで、ずっと同じ場所で働いて生活をしたいという人にはオススメかもしれないです。

とはいえ、僕が以前働いていたベンチャー企業は大阪と東京に拠点を持っており、ある時大阪への転勤を命じられたことがあります。例外ケースもあるので、企業のサイトで確認しておきましょう。

かっしー
ずっと東京にいたいと思っている人は、東京に本社があって他の場所に拠点がない小さい会社で働くのはありですね!

大きい会社のような面倒臭さはない

小さい会社は、大手企業のような面倒臭い拘束やルールがありません。

僕が新卒で働いていた大手企業は毎日朝礼が40分くらいあったり、定期的に行事があったりします。朝礼はずっとじっとして聴いていないと怒られますし、行事はちゃんと出席しないと役職者に目をつけられます。

今これを読んだ方は、「大手企業マジでめんどくせえな」と思ってもらえたことと思いますが、小さい会社は基本的に合理性やスピードを重視しているので、このようなことはまずないですね。

私服で働くことができる

小さい会社の働きやすさの最たるものですが、私服で働けちゃいますww

普通の大手のサラリーマンですと、私服で働くなんてできるわけがなく、夏の暑い日もフォーマルなシャツとズボンはかないといけませんよね。

しかし、ベンチャーなどの小さい会社は完全私服OK。

僕もベンチャー勤務時代は私服でしたが、朝が超楽でしたね。

夏はユニクロのズボンにポロシャツ着たら家出てました。靴はスニーカーをヒョイっとはいてましたね。

かっしー
意地でも背広を着たくない人は小さい会社オススメです!

小さい会社のデメリット

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ここまで小さい会社のメリットを考えてきましたが、次はデメリットについて考えてみます。

小さい会社のデメリットは、

  • 激務
  • 給料が低い、福利厚生がショボい
  • 体裁が良くない
  • 経営が不安定
  • 大手ほど研修・教育が充実していない
  • 経費精算できない出費が多い

ですね。1つずつ考えていきましょう。

激務

小さい会社は激務です。

最小限の社員で事業を回しているので、1人あたりの仕事の量が尋常じゃないです。

僕はベンチャー時代に月に60時間くらい残業していましたし、ベンチャーの役職者はもっとしてました。

日付をまたいでも仕事をしている人がいましたね。

しかし、大手企業はというと最近は勤怠が厳しいので、若いうちはそれほど残業せずに帰ることができると思います。

実際僕は大手時代は繁忙期以外はキホン5時間から10時間しか残業していませんでした。

かっしー
若くてモーレツに働きたい人はベンチャーに行きましょう!

給料が低い、福利厚生がショボい

小さい会社は、大手と比べると給料が低いうえに、福利厚生もかなりショボいです。

福利厚生については、最低限の社会保険のみがあるイメージです。

大手ですと、住宅補助とか退職金とか食事補助など、給料がそもそも高いのに他の金銭的なサポートも厚い。

が、しかし!

繰り返しますが、小さい会社は給料が低いうえに、福利厚生もほとんどないに等しいのが現実です。

僕が働いていたベンチャー企業は、

  • 給料が大手の新卒並みで昇給しない
  • ボーナスはスズメの涙程度
  • あっても意味のない福利厚生制度ばかり

でしたね。

かっしー
小さい会社の求人票には、昇給・賞与ありと書いていることが多いですが、ほぼほぼ嘘だと思っておいた方がいいですww

体裁が良くない

小さい会社は働いていても、社会的な体裁が良くありません。

世の中の多くの人は大手企業で働く人が優れていると考えるので、ベンチャーなどで働いている人は「中小企業で働くビミョーな人」として見られてしまいます。

親や友人からはバカにされますし、銀行のローンの審査は通りにくいらしいですよ。

要は、ネームバリューが全くないのですよ。

大学のハナシで例えると、東大早慶が一流で注目されるのに対して、Fラン大学生は見向きもされないのと同じハナシです。

かっしー
ベンチャー勤務時代は、楽天のクレカの審査は通りましたwクレカは大丈夫なので安心しましょうww

経営が不安定

小さい会社は経営が不安定ですね。

大手企業ほどの潤沢な資産を持っていないので、不景気が来たら一瞬で経営が傾く可能性が高いです。

会社というものはキホン的にお金の支払いさえできていれば潰れないのですが、小さい会社は持っているお金が少ないので不景気に支払いが滞り潰れることが容易に予想されます。

安定した生活を送りたいという人は、小さい会社で働かない方がいいです。大手企業で働くことをオススメします。

大手ほど研修・教育が充実していない

小さい会社は大手企業ほど教育・研修の制度が充実しておりません。

社員の教育にお金と時間を使っている暇なんてほとんどないです。

勉強は自分でやっといて下さいという感じですね。

もしも、研修などがしっかりしていて、会社が社員への教育を惜しまない環境がいいなら小さい会社で働くのはやめておきましょう。

経費精算できない出費が多い

小さい会社は経費精算できない出費が多いです。

例えば、僕が以前働いていたベンチャー企業は入社前に健康診断を受診して、結果を提出しないといけませんでした。

その時にかかったお金は入社後に精算できませんでした、、

「は?!マジかよ」って感じですよね。

お金を大手ほど潤沢に持っていないので仕方ないところではありますが、それぐらいケチると社員の信頼を失うだろと思ました。

実際そこは毎月正社員が辞めていく問題だらけの会社でしたが、、

そのあと転職した大手企業は、入社前の健康診断費用をしっかりと精算できました。

小さい会社に向いている人

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さて、ここまで小さい会社のメリットとデメリットを確認してきました。

ここからは小さい会社に向いている人を考えてみたいと思います。

小さい会社に向いている人は、

  • 圧倒的に仕事で成長したい
  • 給料・福利厚生よりも楽しい仕事をしたい
  • 事業作りに関わりたい
  • 若い時からマネジメントがしたい

ですね。1つずつ深掘りしていきます。

圧倒的に仕事で成長したい

圧倒的に仕事で成長したい人は、ベンチャー企業などの小さい会社はかなりオススメです。

大手企業よりは確実に激務ですので、仕事を通じてたくさんスキルアップできます。

僕はベンチャーにいたのは1年2ヶ月と短期間ですが、システム開発についてのノウハウを身につけることができました。

現在の大手企業でも、経理財務の仕事をしながら、そのノウハウを活かしてシステム導入の仕事もしています。

短期間いるだけでもかなり力がつくので、将来的に大手で働きたい人が修行をする場所としてもオススメできます。

給料・福利厚生よりも楽しい仕事をしたい

給料や福利厚生なんてどうでも良くて、楽しい仕事をしたいという人も小さい会社はオススメですね。

小さい会社の仕事は、大手の仕事と違って細分化されておらず、職種の全体を掴むことができます。

僕は新卒で大手で働いていたので分かるのですが、仕事か細分化されすぎており何をしているのかよく分からないですし、何が身についているかも分かりませんでした。完全に歯車人材でしたね、、

事業作りに関わりたい

事業を作るのに関わりたいという人は、小さい会社はオススメです。

大手企業では、すでに完成しきって儲かりまくっているデカい事業の管理をすることのになるのですが、小さい会社はコレから事業を育成していきます。

ですから、事業を育てるノウハウが欲しいという人にはベンチャー企業とかはマジでオススメですね。

ITベンチャーとかは激務ですが、事業育成のノウハウが短期間で身につきます。

若い時からマネジメントがしたい

小さい会社のメリットのところで、出世が大手と比べて速いと書きました。

20代とか30代でマネジメントの経験を積みたいという方はぜひベンチャーにいきましょう。

激務でキツいですが、認められたら大手の人よりも速く責任者になることができます。

かっしー
とはいえ、僕が働いていたベンチャーは40歳になっても全く出世できていない人もいたので注意!

小さい会社に向いていない人

次は小さい会社に向いてない人の特徴を考えてみます。

デメリットのところで解説したことがかなり関係あるのですが、

  • 仕事よりもとにかく安定
  • 給料・福利厚生は大切
  • 家庭が欲しい
  • 自分の趣味を大切にしたい
  • コミュニケーションが苦手

ですね。1つずつ考えていきます。

仕事よりもとにかく安定

仕事の楽しさよりも安定を求めるなら、小さい会社は向きません。

小さい会社は資本金が少なく不景気の時に吹き飛んでもおかしくないです。明日食いっぱぐれる可能性がフツーにあります。

それが怖い人なら規模の大きい大企業で働くのがオススメですね。

給料・福利厚生は大切

給料と福利厚生がショボいと働くモチベーションが湧かない人は、小さい会社で働かない方がいいです。

小さい会社はマジで福利厚生が無いに等しく、給料が低いです。

僕とかはコレが耐えられなかったので、大手に戻ることにしました。

家庭が欲しい

家庭が欲しい人、結婚したいとか子供が欲しいという願望のある人も小さい会社で働かない方がいいです。

小さい会社は、そもそも給料が低いので家庭を養うのが難しいですし、激務なので子育てや家族との時間を取るのが難しいです。

小さい会社で家族を持っても、家族に時間を割くことができず家庭崩壊するかもです、、

自分の趣味を大切にしたい

自分の趣味を大切にしたい人も、小さい会社で働くのは向いてないです。

小さい会社では、仕事に全力コミットすることが求められるので、平日は定時で帰って趣味の時間を持ちたい方は辞めといた方がいいです。

そういう人が小さい会社に入っても趣味に時間を使えず、すぐに嫌になります。

コミュニケーションが苦手

職場の人とコミュニケーションを取るのが苦手な人も、小さい会社に行くべきではないです。

大手のように人がたくさんいるわけではなく、数百人程度のところが大半です。

そういうところでは、職場の人と仲良くできないとかなりキツいです。居にくくなるのは時間の問題になってしまいます。

コミュニケーションが苦手な人は簡単に想像できますよね。

大手企業から小さい会社に行くのは可能か?

大手企業から小さい会社へは簡単にいけます。

小さい会社というのは、デメリットのところを読んだ人は分かると思いますが、長く働くのは難しいです。

実際、ベンチャー企業とかは大手よりもものすごい速度で人が辞めていき、新しい人が中途で入っていきます。

故に小さい会社は慢性的に人手不足で悩んでいます。

そんなところに、大手勤務経験のある人が応募したら、向こうはぜひ来て欲しいと思ってすぐに内定くれますよ。

大手企業で働いている人は、小さい企業の中の人に優秀だと勘違いされる傾向があります。

小さい会社は入社前にネットでリサーチするべき

小さい会社に行くときは、ネットでリサーチしましょう。

このブログでは、キホン的にOpenWorkで会社のクチコミを見ることをすすめています。

ベンチャーは社員のクチコミが載っていることが多いので、調べるには困らないです。

転職エージェントに質問をするべき

転職エージェントに、行きたいと考えている小さい会社の情報をきいてみるのもいいです。

求人票を持っている会社のことなら詳しい情報を持っていることが多いです。

転職エージェントにどんな感じのところか質問しておくと、働くイメージが湧くと思います。

小さい会社から大手に行くのは可能か?

小さい会社から大手へは、難しいですが行くことは可能です。

実際僕は、ベンチャー企業にいましたが、そこから大手へ転職しました。

ベンチャーから大手への転職事情については、下記の過去記事にて詳しく書いているので興味のある方は是非どうぞ!

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小さい会社の事業は個人が副業でできることも、、

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ここで最後に余談なのですが、小さい会社の事業というものは、個人が副業でできることも全然ありますww

特にITベンチャーがやっているようなサイト運営はまさにそうですよね。主婦とかやっている人が一定数います。

僕もこうしてブログ書いてます。

もし、大手でいい給料と福利厚生の恩恵を受けながら働きたいけど、ベンチャーでしかできないような事業作りをしたい人は副業すればいいです。

まとめ

今回は小さい会社のメリット・デメリットや、向いている人・向いていな人について考えてみました。

今回の記事の内容をまとめると、

  • 仕事で成長したい・若いうちからマネジメントを経験したい人は小さい会社へGO
  • 安定・いい給料&福利厚生を大切にしたい人は大手へGO
  • 小さい会社は給料が低くても大丈夫な人じゃないと勤まらない

となります。

やる気がめちゃくちゃにあって、給料が低くても仕事を頑張ることができると神様に誓うことができる人は小さい会社に行ってもぜんぜん大丈夫です!

また、今大手企業で働いている人で、ベンチャー企業への転職を考えている人はマジでよーく考えた上で決断をしましょう。めっちゃ年収が下がります。

ということで、今回はここまでにしておきます。バイバイ!!

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かっしー

大手企業 → ベンチャー企業 → 大手企業という経歴の男です。本業は経理財務で、プログラミングも組めます。エクセルマクロとかは朝飯前です。 2021年、コロナ禍にベンチャー企業から大手企業に転職して、年収も100万円超アップ! 転職活動がかなり得意です!

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